PENTAXの光波V-270、X-100などの買取もお任せください。

PENTAXの光波V-270、X-100などの買取もお任せください。

ペンタックスは国内の光学メーカーの最大手です。

TIアサヒはPENTAXグループの測量機器メーカーで、本拠地は埼玉県。ここで測量機器の開発が行われ新しいモデルが誕生しています

組み付けは主に中国で行われているようですが、日本でも組み付けやメンテナンスが可能な体制は整えられているそうです。

 

ペンタックスの測量機器は光学においての高い技術はもちろんですが、機械的な部分も常に改良を重ね、時代のニーズにあわせたモデルを多数用意しています。
どのような使用下であっても壊れることなく高い水準の性能を誇り、それでいて直感的な操作も可能にする扱いやすさはペンタックスの測量機の特筆すべき点です。

PENTAXのトータルステーション

現在、トータルステーションは5種類のラインナップがあり、その中でも最も定番といえるモデルが

V-200シリーズ

扱いやすさに定評のあった前モデルのV-270CをさらにアップグレードしたV-270NCS(ノンプリ)とV-270Pc(プリズム)が現行機となっています。

距離は900mから条件によっては1000mを超えた測量を行うことも出来ます。

基本的な機能は網羅し、

次世代機、X-100

現代らしいユニークな構造を持つX-100。

脱着が可能なアンドロイド端末を従来の液晶の換わりにすることでスマホのような使いやすさと脱着が出来るため、従来のモデルでは不可能だったトータルステーションから離れながらの操作や併用している他のペンタックスのトータルステーションと通信してデータコレクタを共有することが出来るのが強みです。

 

ドローンを使った測量機も登場

最近ではPENTAXのカメラ技術をドローンに組み込み、空撮測量というあたらしい試みが実施されています。
ドローンは現在業界を独創する、DJIのMATRICEシリーズを採用しています。

その利点といえば、扱い方を覚えてしまえばどのような状況でも携帯して手軽に空撮が出来てしまうということ。

専用アプリとパッドを使って飛行計画を立てれば後は自動でドローンが指示通りに飛びまわり、各情報処理を行ってくれます。

 

ペンタックスの買取状況

上記では主にトータルステーションについてご紹介させていただきました。

その中で出てこなかったモデルはもちろんのこと、GNSS測量や広い範囲を効率的に観測することができる3Dスキャナのシリーズも買取中です。

校正切れ、長い間調整を行っていないお品物でも買取OK。

ご不要になったモデルがあればいつでもお気軽にご相談ください!

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